いつもながら紅葉さんのツッコミには感謝。
今回は専守防衛はどこまでなら許せるんだろう〜〜相手がミサイル飛ばしたときか、飛ばしそうになったときか、その計画を知ったときには攻撃してもいいのか・・・

たとえば、レッツらさんのように「専守防衛で護憲」派の方も、専守防衛も大事だけど、まずは平和的外交努力でしょう、とおっしゃってくださっていて、このあたり、お玉と同じ考えなので、心強いのです。でもでも、じゃあ、具体的な専守防衛ってどんなことになるんでしょうか?今の自衛隊の役割ではだめなの?

ここらへんを護憲派のお玉みたいな主婦が押さえておかないと、ちょっと物知りの改憲派主婦にいわれたときにくじけそうになる・・・言い返せなくなる・・(そんなこ経験はありませんか??護憲派主婦の皆様)

よく抑止力の為に軍備はいるんだって話も聞きますよね。どこまで用意したら抑止力なんだろう??このあたり、改憲派のカネジさん(最近とんとご無沙汰ね、さびしいわん)や中韓嫌いの護憲派バイリニアさんの意見も伺ってみたいです。お玉はまだ手に入れてないけど、こんな本もあるらしいね。

護憲派のための軍事入門







 

確かに護憲派でもお玉のようになんにも軍事のことを知らないものの話は説得力ないわな。それにこういうエントリーの仕方をすると、逆に平和主義者の方々には何を言ってるんだとおしかりを受けそうです〜〜。(^_^;)

最終目標は軍事力撤廃だけど、いつも言いますように、目先のここ数年内に可決しちゃ困る憲法改正案に向けてのお話し合いということで、お玉んちはやっておりますので・・・・このヘンをお含み置きくださって、いろんなご意見が聞けるとうれしいです。

・・お玉はこんな記事しか書けないもので、ときどきこんなお馬鹿に書いていいのかって不安になります。でもそういうときにポイントが付いていると結構励みになってがんばれてます。皆様、ありがとう<(_ _)>

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