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最近、とみに安倍総理があまりにも「ウマさんシカさん」に見えるので・・・・近い将来首相の座に着く人は得だとお玉は思う。
例えば麻生さんなんか、マスコミうけも若者うけもマンガ通して今からきっちりできてるし、一見がらが悪そうに見えて「皇室」との関係も深いしなあ・・・谷垣さんはお玉ごときが「うましか」言えるような人ではなく頭がホントに切れるらしいから、これまた、安倍さんの次なら得だろうな・・・・・・
などと、安倍さんの次の人を考えててそんな事を思っちゃった。でも誰がなっても「憲法改正問題」からは逃れられないんでしょうねえ・・・・何ですか、議員候補者に改憲論のレクチャーを始めたとか・・・・どうせ理論武装を議員にさせるなら今は「年金問題」でしょう。と身内から、また不満が出ているようです。
さて、今日は短く・・・けさ、朝刊で見つけた記事より・・小泉政権を思い出しちゃった・・・
フランスのサルコジ政権に対して言論の自由を求める運動を勧める市民団体「国境なき記者団」が声明を出しました。
「新大統領の任期初頭にあたり、強い警戒感を呼びかける。公的権力の圧力にルイするものがあれば告発する」
そして国境なき記者団のロベール・マナール事務局長の話。
大統領には確かにメディアを制御しようとする姿勢がうかがわれる。ただ決してファシストでも言論の自由を踏みにじる独裁者でもない。
人当たりが良く、情熱的で才能も魅力もある。だからこそ注意すべきなのだ。メディアにとって本当に危険なのは圧力ではない。ジャーナリストが権力を持つ人物に魅力を感じて報道を自己規制する事だ。
定着すると「政治家も財界人もジャーナリストも同じ穴のじゃないか」という意識を市民に芽生えさせ、メディア不信につながる。ジャーナリストが警戒すべきは自らの態度だ・
今の安倍政権かなりおかしいよねえ・・・と気づきだしてきた、日本のおかあさんたちを探したくて・・・・お玉、人気ブログランキングに登録してます。いろんな人に語りたいから、あんまり過激な事は書かないし、むずかしいことも能力不足で書けません・・それでも、お読み頂けましたら、どうか、ポチッとお願い致しますm(_ _)m
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んー。
















「昨日25日夕、記者会見を開いて立候補を発表した。記者は3人(朝日、毎日、時事)しか集まらなかったけれどベンジャミン・フルフォード、副島隆彦、国弘正雄の三名が雨の中立ち会って応援をしてくれた。今朝の朝日には、黒川紀章が東京選挙区から立候補するという記事と一緒に私の事がのっていた」(http://www.amakiblog.com/archives/2007/05/26/)
(続く)↓